ひとりと1匹の日常

保護犬ごまちとの日常生活と、そのなかで思うことをつれづれに。

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ごまち、腎不全⁉ 

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スヤスヤ眠るごまち、少しやせてしまった。

5月の初め、しばらくしていなかったからと、血液検査。
すると、腎臓の数値が悪いことが分かった。尿検査でもたんぱくが出ており、本格的に腎臓が悪いことになってしまった。そういえば、元気も最近ないような気がしていた。
 すぐさま、補液が週一で始まり、薬が出て、食事は腎臓用の療法食にするよう指示がでた。しかし、困ったことに、ごまちは食べムラが激しく、普通の食事でさえ食べてくれないのに、塩分やたんぱく質が大幅に減らされている療法食など食べてくれるのかと、絶望的な気持ちになった。
 動物病院からヒルズの療法食をいただいたが、予報通り、一口も食べてくれなかった。仕方がないので、インターネットで腎臓の療法食を検索し、少しでも食いつきがいいというものを何種類か注文した。さっそく届いた療法食をさっそくあげてみるが、やはり食べてくれない。
どうしたもんかと考えた末に、いつかインターネットで見た「愛情給餌」という名の強制給餌を思い出した。やや大きめのシリンジとブレンダーを購入。アニモンダと、フォルツア、ロイヤルカナンのウエットフードをそれぞれホイップ状にしてシリンジにセット。それと、ランフリーのたんぱく質とリンの調整食。これはそのままで十分なめらかなので、そのままシリンジへ。
 ごまちが食べてくれるのを祈りながら口の横の歯と歯の間からシリンジをそっと入れて、ご飯をあげてみた。すると、口の中に入れられたご飯を「もぐもぐもぐ」と食べてくれた。どうも、自分からは食べないものの、口の中に入れてあげると食べるらしい。2日間ほとんど何も食べていなかったから、このままでは餓死していまうと本気で心配していたので、心から安心した。腎臓が悪いと食欲もなくなり、餓死してしまう子もいるらしいのだ。
 初めは少しずつ、それからだんだん量を増やしていった。食いつきも良くなってきたように感じたので、試しにシリンジでの食事の後、ドライフードをあげてみた。すると、気に入ったフードは食べてくれるようになった。それではウエットフードもお皿から食べてくれるかなと思ったのだが、そういうわけにはいかないようだ。

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ごまちの命をつないだ?シリンジとお気に入りのフード。
ウエットはフォルツアのリナール。
ドライはなんと真っ黒でサクサク、デイリースタイルと、ナチュラルハーベストのキドニア。
腎不全の子も食べられるボーロ。これはとてもおいしいみたい。

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これは、ランフリーで注文した、ごまちごはん。
腎臓と胃腸に配慮し、少食のごまちのため、できるだけカロリーを高く、食いつきをよくするよう、
作っていただいた。腎臓の療法食を開始する前も含めて、ごまち最高の食べっぷり。心底、ランフリーさんには感謝しています。

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心配そうに私の顔を見上げるごまち。私が不安そうにしていると、ごまちも不安になるのかな。
シリンジごはんのおかげか、減ってしまった体重も少し増えてきたみたい。

 昨日、前回の検査から1ヶ月経ち、再度血液検査をしてきた。すると、なんとなんと、腎臓の数値は正常値になった。やった!っていうか、いったいどういうことなんだろう?動物ではよくあるそうだが、前回の検査の時一時的に数値が悪くなったか、それとも治療と療法食で劇的に良くなったか、はたまた今回一時的に正常値になったか、のようだ。薬と補液はやめるが、さらに1ヶ月間腎臓の療法食を続け、また血液検査をすることになった。
 ほっとひと安心しつつ、病院の会計を待っていると、柴犬のさくらちゃんのいう、おだやかでとってもいい子が診察室から出てきた。ちょっとおなかが膨れているように見えたが、どうも心臓が悪く、腹水がたまっているようで、長くは生きられないらしい。また違う診察室からは、名前は分からないがミニチュアダックスが出てきた。こちらは口の中に悪性の腫瘍があるらしい。飼い主はこちらの病院でできるだけの治療をするか、遠方のガン治療のできる病院へ行くか、という選択をせまられている。金銭的なこともあるし、なんと悩ましく切ない選択だろう。
 この前、私はここで、ごまちがもしかしたらそう長く生きられないかもしれないという恐怖を感じていた。人間の病院も動物の病院も同じ、生と死、喜びと悲しみが常に交わる。悪い結果が待っていても、ただただ、淡々と医師や看護師、そして家族はできるだけのことをできるだけ行うしかない。それで後悔しないかといえば、何をしても後悔するし、何をしても悲しくて仕方ないのだ。
 ほんの少し安心できると、ごまちとの散歩の道すがら見える草花も木々も色鮮やかに感じる。だが、腎臓が悪くなければ、ごまちの場合、乳腺腫瘍と不妊手術はやっぱり受けたほうがよく、それはそれで、手術の心配をせねばならず、ひと安心したあとに、また不安になってしまう。早く不安のない日が来るといいのだが、なかなかそうもいかないらしい。

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ごまちー、いつまでも元気でいてくれ。



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動物愛護ボランティア1年生

今日から4月。
私は入社式以来、約20年ぶりにそれっぽい式に参加した。
我が街の動物愛護ボランティア登録式。
今日から1年、参加する。

写真入りの登録カードをいただいて、今日からさっそく講習開始。
これから1~7項目の講習を受ける。そしたら正式に活動に参加。

そして今現在この施設に収容されている犬や猫と対面。
ここは、半年以上前、うちのごまちがいたところ。

当時私はここには入れなかった。
すごく暑い日、ガラスで隔てられた向こう側はどうなっているのか心配だった。
こちらと同じように、エアコンがあるのだろうか、
居心地はいいのだろうか、それが心配だった。

今日、ひと安心することができた。
犬や猫たちがいる場所は、いまここにいるごまちとあまり変わらない、
エアコン付きの、清潔で、そこそこ居心地の良さそうな場所だった。

そこそこ、というのは、そこが家庭ではないから。
無機質で、いかにも施設という場所だから。
そこには、柔らかなベッドはない。
飼い主のぬくもりもないのだ。

施設の職員さんはみな、日本で一番の動物愛護家のようだった。
熱心で情熱的。
たまたま今ここにいる人達がそうなのか、
そうだからここに配属されているのかは分からない。
でも、今ここに収容されている犬や猫は安泰のような気がした。

その陰で、県内で殺処分されている犬や猫は、おととしで59頭。
これらの失われてしまう命、あとどのくらいでゼロにできるのか、それともできないのか。
この一年で、しっかり見定めたい。

ここに相談してくる人の中には、
「孫が犬の鳴き声がうるさいと言うから、処分してくれ」
というものもあるそうだ。

・・・言葉にならない。

なぜ、動物の命を、命として尊重できないのかな。
私には分からないのだ。
そういう輩がいる世の中、どうしたら変わるんだろか。

ボランティアとして登録された人々は、老若男女、人生いろいろ。
犬猫のために何かしたい!そういうキーワードで共通点がある以外は、それぞれがそれぞれの様子。
人と人が出会う場所、活動する場所では、
動物愛護に関わらず、どうしても人間関係が発生するわけだけど、
どんな人がいようと、動物愛護のために活動している、その信念はブレずに持っていたい。
人のためではなく、犬猫のため活動するのだ。

ライフワークとしていきたい、動物愛護活動。
最初の一年、有意義に過ごしたい。

今日ごまちさん、
最近、薬を飲んだふりする技を覚えたんだけど、
大好きな馬のアキレスあげたら、ポロッと出てきてしまいましたとさー。
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も一回飲ませようとしたら、普段は使わないわんわんハウスへ引きこもり、
寝たふりしてしまいましたとさー。
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めでたしめでたし?




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だまされる女

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ゴマフアザラシ・・・ではありません。




とかく、大事な事に関わると、人は詐欺に会いやすいのかもしれない。

たとえば、「おれおれ詐欺」

これも、大事な息子や親族の一大事と思って、だまされてしまうわけで、
感情的になるあまり、真偽を見極める力を失ってしまう。




私は数年前、ある動物愛護団体がネットで拡散した記事にだまされ、
5,000円ほど振り込んでしまったことがある。

ブリーダーが倒産し、犬が数十匹も放置されており、
それをレスキューするというもの。

その時は、犬を助けたい一心だった。

その後、それはどうもデタラメで、全国から億単位のお金が集まったとか。

大好きな犬を救いたいという気持ちが、私の理性を狂わせたか。
(もとからそんなに理性あんのか)

とにかく、まんまとだまされたわけだ。




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なにしてんのー。




ごく最近の話、
封を切ってはごまちが食べず、また封を切っては食べないというフードが結構溜まっているので、
そんなフードでも引き取ってくれる動物愛護団体があったら
寄付させていただこうと探したところ、一件見つけた。

きちんと封をして保存してあり、賞味期限ももちろん切れていないが、
なかなかそういうところはないと思う。

その団体のホームページを見ると、まっとうで、良い団体だと思った。
しかし、同じ検索ページの他の記事を見て、びっくりした。

そこの代表は数年前、寄付金詐欺で逮捕されていた。
もちろん、団体は解散ということになったが、
名前も変えず、場所を変え活動しているとのこと。

今もなお、100頭ほどの犬猫を、ほとんど飼い殺しのような状態で放置しているとも。
それをかわいそうに思ったわずかな人数のボランティアが犬猫の世話をしているらしい。

うわ、またか。

しかし、そこの犬猫の保護をしようとしている人の記事によると、
無開封のフードを送ると、代表による転売の可能性があるけれど、
開封されたものであれば、そこの犬のもとに届くであろうから、
むしろ、そこの犬のため、開封したものを送ってほしいとのこと。

こうなると、何が本当で、何が嘘なのか、分からなくなりそうなんだけど、
とりあえず、犬達の命を繋いでほしいと思い、開封済みのフードを送った。




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ふー。



ペット業界は非常に儲かるという。
お金の集まるところ、常に悪の気配あり・・・か。

命が対象でなければ、詐欺でもなんでもするがいい。(語弊あり)

私がちょっとだまされるくらいならいい。(よくない!)
けど、こういった団体、悪質ブリーダー云々の陰には、
犠牲になる命があるのだ。

命を犠牲にしてはならぬ。
もう、いいかげんにしてほしいのだ。




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ごまちの通院

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今日もすごーく風が冷たくて、すごーくいいお天気。




保護犬を預かると、必ず避妊手術をすることとなっている。
市町村への登録、狂犬病の予防注射、避妊手術、マイクロチップ装着、
これらすべてを行い、動物愛護センターへ報告する。

保護される前、できればもっと若いうちに避妊手術が済んでいれば、
乳腺腫瘍ができるリスクも減り、とてもありがたいのだが、
保護される犬は避妊手術がされている場合は少ない。

そういう飼い主だから、そういう結果になるのかもしれない。




ごまちは、避妊手術がされておらず、小さな乳腺腫瘍を2個抱えている。
うちに来て、すぐにかかりつけのアニマルクリニックへ連れて行った。

避妊手術も、乳腺腫瘍もすぐになんとかできればいいのだが、
ごまちさん、発情期中だった。
この時期は手術を控えたいので、できず。

さらにごまちさん、胃腸も弱く、咳も時々しているので、
咳の薬、おなかの薬で様子を見ているのだ。

その上、ごまちの気に入りのフードもなかなか見つからずいたせいで、
下痢をして、体重も減り・・・。
(これは最近回復傾向)

ということで、なかなか手術には到達できない。
命にかかわることなのだから、飼い主もそりゃもう慎重だ。




2週間に1度の通院を続けて、早いものでもう6ヶ月。
その間、最初は余裕の表情だったごまちさんも、
採血や注射など、嫌な思いをしたおかげで、
(飼い主も採血は苦手であり、採血後数回倒れているので、気持ちは分かる)
行くには行くけど、すっかり緊張するようになってしまった。

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待合室では、よだれをポタポタ。
これって、ごまち緊張の証。

診察台に乗れば、以前はおなかをだして、
その温かさ(診察台は温かい)に心地よさそうだったのに、
最近は「降りる―降りる―」とアピール。

診察が終わると、出口まっしぐらだ。

家に戻り緊張がとけると、「おえー」と吐いた。
おいおい、そんなにかい。

とりあえず、緊張緩和に散歩へ行く。

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今日も日が暮れるぞ-ごまち。




ごまちさんがナイーブモードに突入すると、
その日の食事は大変だ。

何事に対しても疑心暗鬼になるらしく、
「変なもの入ってないだろーな」と言わんばかりの食べ方だ。

いつもなら、パクパクっと食べてしまうものでも、
ペロペロっと少しずつ少しずつ。

クスリを食事に混ぜてあげているのだが、
その小さな錠剤を「ペっ」と出すほどの、すばらしい繊細さだ。

こういう時は仕方がないので、
懐石のように、皿にいろんな種類のウエットフードと
最近食べ始めた生の馬肉、そして健康一番(というわんこごはん)をちょっとずつ乗せ、
(できるだけおいしそうに)
「どーぞ好きなものを召し上がれ」と差し出す。

すると、ごまちさん、クンクンペロペロと
これまたお上品にいただくのだ。

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冷凍の馬肉の生肉パラパラミンチ。




こんな時は飼い主がお風呂に入っているときも、油断できない。
ひとりでほったらかすと、「クンクン」「キューンキューン」、
しまいには「ワオーンワオーン」と鳴く。

部屋の戸を開け、風呂のドアを開け、
スースー寒い中、飼い主は風呂に入り、
ごまちさんは5分に1回、キュ~~ンと言いながら来る。
けど、水は嫌いなので、すぐさまキュ~~ンと帰るのだ。

この前、濡れた足が廊下で滑り、コケてたよね、ごまちさん。




そんな1日ももう終わる。
ごまちさん、ようやく緊張がとけ、ぐーすかぴーだ。

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この伸びた手はなんだ・・・。


飼い主も緊張して疲れたよ、ごまち。
(おまえもか・・・。)

ふう、また明日から、忙しい日常だ。
がんばりましょう・・・かね。






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週末の片頭痛

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ぬくぬく。


私は土日休日の会社で働いているが、
先週末の休日は、予定というか、用事が全くなかった。

私にとっては万々歳で、ごまちと家に引きこもるのが
なによりも楽しみなのだ。

金曜日に土日分の食材と少々のおやつを買い込み、
仕事帰りはウキウキであった。

いつもよりのんびり過ごす金曜の夜、
お風呂もゆっくり入り、ほっと一息ついた。

うん?なにかおかしいぞ。

頭が痛いような、痛くないような。
気にせず、ごまちとご機嫌で眠った。

が・・・、

夜中に頭の右側の前の方が痛くて目が覚めた。
朝になれば治るだろ-。




治らなかった・・・。




朝起きて、頭の右側の前の方にがじりついた妖怪を連れたまま、
ごまちと散歩に。

歩くとともに、妖怪の歯が食い込んでくる。
負けるもんか-。

今日はたまった洗濯物(月~金分)と、家の中にたまっているごまちの分身(毛)を
片づけないといけないんだー!

簡単に負けを認めて、とりあえずロキソニン。
効いてくれるだろ-か。

・・・!効いた。

すこーし痛むけど、大丈夫大丈夫。
さっさと片付けよう。

その後、ごまちとゆっくり過ごしたとさ。
めでたしめでたし。




というわけにはいかなかった。




土曜日の夜、ふたたび猛烈に妖怪がかじりついてきた。
今度はガッツリ離れない。

夜中も寝た気がせず、朝から吐き気がする。
ごまちの散歩とごまち飯を用意できたのが奇跡のようだ。

ほんとうは車も洗いたかったのにな-。





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びよよ~~~ん。


とりあえず横になりながら思った。(横になっても縦になっても痛いんだけど)

もしかして、脳になにか起きたんだろか-。
私はごまちを残して死ぬわけにはいかんのだが。

いや絶対死ねないのだ-!

こんなときそんなことを考えるのは厳禁だ。
よけい頭が痛くなる。

さてさて、死ぬと言えば、
近所にも一人暮らしのお年寄りがマルチーズと暮らしている。
縁起の悪い話だが、お年寄りが亡くなったらマルちゃんはどなるのだろう。

私が引き取ってもいいのだけど。
何かの機会に話してみようかな。

一人暮らし、特にお年寄りにとって、ワンコやニャンコは生きる力となる存在だろう。
けれど、亡くなってから残されたワンコやニャンコはどうなる?

一人暮らしの人が安心してペットと暮らせるよう、もしもの時に頼れる存在。
そんな活動ができればと漠然と考えている。

4月より動物愛護センターの活動に、
ボランティアとして参加させていただくことになった。
なにかヒントとなることがあるかもしれない。


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おいおい、ちみは毛布をどこまで引きずっていくのか。




夜になり、明日の仕事のことを考え始めたら、
皮肉にも頭痛は治ってきた。

先週、私の同じ年のパートさんが突然亡くなった。
健診で重度の貧血と診断され、投薬治療中だった。
貧血が原因で倒れ、そのまま亡くなったのだ。

彼女は私と同じく、両親を病気で失い、独り身だった。
少し前までは父親を介護していたらしい。

その父を亡くし、しばらくして亡くなってしまった。
父親が生きていたら、彼女は亡くならなかったかもしれない。

生きがい、そういう存在があるとなしでは、
人の生死も違ってくるような気がする。

であれば、私の生きがいはごまち。
ごまちがいるならば、私も生きる。

わたしはごまちに生かされているのかな。
もしかして、保護犬だったごまちを救ったようなつもりの私は、
実はごまちに救われている。

お-そうかそうか。
目からウロコだ。

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キラキラ-。

今朝も寒いけどいい天気。
散歩行こうか、生きがいさん。

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プロフィール

はるなごまち

Author:はるなごまち
数年前に両親、そして愛犬をたて続けに亡くし、失意のなか、
去年、とてもさびしがり屋の保護犬ごまちと暮らすこととなりました。

ひとり暮らしと、愛犬を守る重圧を感じつつ、日々暮らしています。
そんな私とごまちの日常と、日々思うことをつづっていきたいと思っています。

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